10月1日の【がっちりマンデー】で
ほぼ日の糸井重里さんが出演し
「ほぼ日手帳」が話題になっています。

この時期文房具店に行くと
からなずと言っていいほど
見かける、
この「ほぼ日手帳」。

どんな手帳で
なぜ人気があるのか、
また使い方や2018年の販売情報などを
まとめました!

ぜひ参考にしてみてください(^^)

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「ほぼ日手帳」とは

2001年に糸井重里が主宰する
「ほぼ日刊イトイ新聞(ほぼ日)」という
サイトから誕生したのが
「ほぼ日手帳」。

そこから毎年毎年、
何かしらの改良を重ねて
2018年も販売される
とても人気のある手帳シリーズの1つです。

ちょうど手帳活用術なんかも
流行っていたころなので
世間の追い風もあり
「ほぼ日手帳」は進化し続けているのだと
思います。

ディズニーやPORTERなどとの
コレボレーションも
記憶に新しいですね。

そんな人気の「ほぼ日手帳」。

初心者の方のためにも
わかりやすく特徴を
まとめたいと思います!

 

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「ほぼ日手帳」の特徴

種類は4タイプ

ほぼ日手帳は
大きく分けて4つの種類があります。

文庫本タイプの「オリジナル」。

オリジナルの倍でA5サイズの「カズン」。

英語版の「Planner」。

週間タイプの「Weeks」。

またオリジナルとカズンには
分冊版もあります。

使い方自由自在

Weeks以外は
1日1ページとなっていて
書くスペースがたくさん!

日記だけでなく
絵を書いたり
チケットなどを貼ったりと
使い方は十人十色!

自分だけのオリジナルな使い方を
研究してもたのしそうですね♪

 

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使いやすい工夫がたくさん

ほぼ日手帳は
たっぷり書ける手帳です。

なので180度開く糸かがり製本だったり
薄くても丈夫な
手帳用紙トモエリバーを使っていたり
図や絵も描きやすい方眼になっていたり・・・

このように
書く人にとってうれしいポイントが
たくさん詰まっています。

読み物も楽しい

1日のページの下には、
ほぼ日刊イトイ新聞の
コンテンツから選んだ
「日々の言葉」が掲載されてます。

ひまつぶしになったり
日々のちょっとした
ヒントになったりと
ちょっと嬉しい心遣いですね。

ほぼ日手帳のことを
詳しく解説した本が
出版されています。

詳しくはこちら→ほぼ日手帳公式ガイドブック2018 LIFEのBOOK [ ほぼ日刊イトイ新聞 ]

 

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2018年の「ほぼ日手帳」が買えるところ

ほぼ日手帳を買うことができるところは
ネットだと「ほぼ日ストア」です。
ほぼ日ストアはこちら→https://www.1101.com/store/techo/

週間タイプのWeeksと
ほぼ日オリジナル文房具などは
Amazonや楽天ブックスなど
一部のネットショップでも
買えるようです。

※こんな文房具です。

実店舗だと
全国のロフトや
ほぼ日の実店舗である
「TOBICHI」で買えます。

【関連記事】
ほぼ日はグッズ販売で収益を得ている!がっちりマンデー10月1日

 

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