9月17日のドラゴンボール超は第107話の放送でしたね。
ベジータ・亀仙人(武天老師)・フロストの3人の戦いがメインでした。
今回の放送の目玉はなんといっても魔封波だったのではないでしょうか。
この魔封波がすごかったなどと放送直後からネットで話題になっていますね!
そんな魔封波についてまとめてみたいと思います(^O^)/

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魔封波とは

魔封波とは、もともとは亀仙人(武天老師)が編み出した、相手を殺さずに容器に封印する特殊技だそうです。
密閉容器(なんでも可)と「大魔王封じ」と刻印されたお札が揃っていることが成功の条件で、
どちらか一つでもないと封印は失敗に終わる技のようです。
まれに「大魔王封じ」の文字が直接刻印された小瓶が使われたこともあるんだとか。
・・・それっていいんですかね(^_^;)笑。
これは相手より弱くても使ってしまえば勝てる(なんてったって封印しちゃうからねw)ので、
ドラゴンボールの中でも様々な場面で使われている技のようです。

 

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これまでの魔封波は?

まずは物語が始まる前の昔の出来事として1度使われています。
若き日の亀仙人が武泰斗とともピッコロ大魔王を電子ジャーに封印することに成功します。
その次は初期の頃の天下一武道会で地球人シェンに扮する神様が使用。
その後は使われることがなかった魔封波ですが、
現在放送中のドラゴンボール超でまた使われるように。
“未来”トランクス編と宇宙サバイバル編で使われています。

 

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9月17日のドラゴンボール超での魔封波とは

9月17日の放送では、亀仙人がフロストを閉じ込めようと魔封波をやるものの、
それを逆手に取りフロストがベジータを封印してしまう!というものでした。
1度は封印されてしまうベジータでしたが、亀仙人が最後の力を振り絞り、
機転を効かせビンを壊しなんとかベジータが復活、
反撃しようにもフロストは逃げてしまうという内容でした。

 

魔封波のネットでの反応

9月17日の放送直後から、魔封波についていろいろな声がネットで上がっています。
魔封波返しができることにびっくりだとか、強い相手にも有効な魔封波はやっぱり最強だとか、
ここ最近魔封波使いすぎなんじゃ・・・?とか。
でも個人的に共感したのは


ほんとそう!って思いました。
ベジータ、ほんとに変わりましたよね。
最初の頃はともかく、物語が進むについれてベジータの株が上がってます!
ツンデレなところもまたいいですよね♡

 

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